2.思い出を「飛ばす」
撮影した写真を、思い出の場所に置いてきましょう。
その方法は、
iPhone 3Gを外向きに振るというジェスチャーをするだけです。
振ると同時に撮った写真が位置情報とタイムスタンプと共に、
memory tree専用サーバーに格納され公開されます。
データのアップロードなどの面倒な手順は存在しません。
3.思い出を「キャッチする」
以前、思い出を置いて来た場所や、何か気になった場所で、
iPhone 3Gを縦に振り下ろすジェスチャーをします。
そこでは自分の思い出だけでなく、
過去同じ場所に居た「誰か」の思い出も見ることが出来ます。
それは同じ場所で何かに共感した人との繋がりです。
思い出をキャッチするには、自身がその場所に居る事が切っ掛けとなります。
1.思い出を「撮る」
memory treeを連れて出掛けましょう。
memory treeを起動し、カメラボタンを押します。
いつも通りに写真を撮影します。
iPhone 3Gを縦位置に持てばスクエアな写真、
横位置に持てば4:3の写真が撮影されます。
とっておきの思い出が撮れたらUse Photoボタン
撮り直したい時はRetakeボタンでやり直しが出来ます。
★自分の思い出リストを表示する。
時間軸でソートされた思い出が表示されます。